ラヴィ・シリーズから待望のロゼが入荷しました。
| ドメーニレ・サハティーニ / ラヴィ・アン・ローズ [2024] Domeniile Sahateni | |
|---|---|
| テイスティングコメント ラズベリーやさくらんぼの赤い果実のニュアンス。フレッシュな酸の心地の良い辛口 | |
| 商品説明 10月の初めに収穫。使用する品種とセパージュは年により異なります。 直接圧搾法で優しくプレスし、フリーランジュースのみを発酵。熟成はステンレスタンクで行います。 ラズベリーやさくらんぼの赤い果実のニュアンス。フレッシュな酸の心地の良い辛口。 2019年には国内のコンテストでベスト・ロゼワイン賞に輝きました。 | |
| 商品No | 105727 |
| カタログ商品No | 12671 |
| 生産者名 | ドメーニレ・サハティーニ |
| 味わい | 辛口 |
| 色 | ロゼ |
| ブドウ品種 | シラー60%/ピノ・グリージョ20%/カベルネ・ソーヴィニヨン20% |
| 国・産地 | ルーマニア / ムンテニア地方 |
| オーガニックカテゴリー | |
| 容量 | 750ml |
| アルコール度数 | 13度 |
| 原産地呼称等 | |
| 土壌 | |
| 畑の特徴 | |
| 生産者について ルーマニアのムンテニア地方、デアル・マーレ地域にあるミジル(Mizil)村。この地域は、緯度はフランス、コート・デュ・ローヌ地方と同じくらいで、気候はブルゴーニュと似ています。中央ヨーロッパから東ヨーロッパにかけて横たわるカルパティア山脈を抱き、その南斜面を利用した畑82haをもつドメーニレ・サハティーニは、2003年に設立されました。 ルーマニアでは、紀元前からワイン造りが行われていたといわれていますが、ワインの評価が上がったのは19世紀後半の国際博覧会がきっかけで、本場フランス、パリでもその人気に火をつけました。ルーマニアのワイン法は厳しく制定されており、D.O.C.(保護原産地呼称)や、I.G.(保護地理的表示)で品質が証明されています。 ドメーニレ・サハティーニの当主は、女性醸造家アウレリア・ヴィシネスク氏。テロワールが強く刻み込まれた葡萄を、可能な限り自然に近い農法で栽培することにより、個性がはっきりとしたワインに仕上げることに注力しています。 | |

